バイクをカッコよくする方法【ボルト・ナットの適材適所】(Instagram) | モトロックマン
メニュー 閉じる

バイクをカッコよくする方法【ボルト・ナットの適材適所】(Instagram)

【ボルト・ナットの適材適所】

ファクトリーマシンは部位・用途に応じて
チタン、クロモリ、アルミを使い分けてますね

PIC1 カウルのナット。
明らかに鉄やチタンではないですね

PIC2 スプロケット。
チタンボルトをアルミナットで固定してます。

PIC3 ハンドル回り。
全てチタンボルト。
同じ工具が同じ方向から作業できる配置の設計になってます。。素晴らしいですね〜

PIC4 ロッドエンド (ピロー) はアルミのフランジボルト。
意外でした。 真似してみよ

PIC5 ディスクボルト。
SCMかパーカーライジングしたチタンか見ただけではわかりません。
おそらく後者かな?🤔

PIC6 アクスルシャフト。
これはレギュレーションでチタンが禁止なのでクロモリですね。

PIC7 スプロケナット。
一般的なフランジナットに見えますが、おそらく海外のKナットですね。

PIC8 最後、材質に関係なくあたり面積がほしいところにはアルミワッシャーを使ってますね
参考になります。
効果があって、カッコいいですね。



#モトロックマン#motorockman#moto_rockman#チタンボルト#チタンボルトカスタム#チタンボルトチューニング#バイクカスタム#カスタムバイク#バイクチューニング#バイクが好きな人と繋がりたい

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。